プレスリリース

戦略的仮眠を”都市の回復インフラ”として提案する社会実証イベントを8月28日(金)より開催。トヨタ自動車「TOTONE」、広葉樹合板「giraffenap」など最新パワーナップを無料体験

ウイングアークNEX株式会社(以下、ウイングアークNEX)は、トヨタ自動車株式会社の戦略的仮眠ツール「TOTONE(トトネ)」、広葉樹合板株式会社の立ったまま眠る仮眠ボックス「giraffenap(ジラフナップ)」を用いて、仮眠を通じたウェルビーイングや生産性向上を実証する体験型イベント「Power Nap Culture Lab 大阪 ― 都市における回復インフラとしての仮眠実証―」を、大阪府後援のもと、2026年8月28日(金)から10月29日(木)まで、グラングリーン大阪南館4階「SLOW AND STEADY」にて期間限定で開催する。

「Power Nap Culture Lab 大阪」は、戦略的短時間仮眠(パワーナップ)を、単なる休憩ではなく、都市で働く人々のウェルビーイングや持続的なパフォーマンスを支える「都市の回復インフラ」として提案する社会実証イベント。

会場では、トヨタ自動車の戦略的仮眠ツール「TOTONE」や広葉樹合板の立ち寝睡眠ボックス「giraffenap」をはじめ、睡眠の質を可視化する最新計測技術などを実際に体験できる。最新のウェルビーイング技術に触れながら、戦略的仮眠がもたらす新しい休息のあり方や、その可能性を体感いただける内容となっている。